株式会社理喜 鹿児島工場について。 
 
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ikir−uのインナーはここで作っています! 鹿児島工場のご紹介

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社名 株式会社 理喜 鹿児島工場
本社 鹿児島県垂水市本城1374-1

編み立て
「丸編み機」といって筒状にて生地が編みあがっていきます。

綿の糸で生地にすることが一般的ですが化学繊維などを使って機能的な生地を編み立てすることも出来ます。

生布も色々な組織を
表現することが出来ます。

染色
生機を染色します。
きれいに洗った後に色をつけていきます。

さまざまなカラーをつけることが可能です。もちろん、体に有害なフォルマリンなどは使用していません。

また、製品にしてから
縮みにくくなるように、染色してからきっちりとセット仕上を行っています。

縫製
パターンに合わせて裁断を行い、縫製を行います。

鹿児島工場では大量生産型のスタイルはとらずに、1〜2人で6〜7台のミシンを操作して時代のニーズにあった生産スタイルをとっております。
設立 昭和48年7月
設備 各種ミシン
染色、晒設備一式
高速編立機
刺繍機